CF-MX5 キーボード交換!!

ヤフオクで純正キーボードを5,100円で落札。

早速、キーボードの交換。
①MXシリーズは両面テープが均等に横3列貼ってあるだけなので、サイドからへらを突っ込み剝がしていく。※接続コネクターを破損させないように注意。
②接続コネクターから古いキーボードのフラットケーブルを外す。
③新しいキーボードのフラットケーブルを接続して動作確認。
④問題なくタイピングが出来ることを確認したら、新しい両面テープを横3列本体側に貼り、キーボードの下側のツメとフラットケーブルを隙間に押し込み、軽く押し付け完了。

キーボードが変わっただけで見違えるほど美品に見える。

Let’s note MX5 1週間!!

CF-MX5 を1週間使ってみた結果、

無線切り替えスイッチが壊れていた。

ON の状態になっているのでWi-Fi 接続は問題ない。

そもそも、無線機能の電源をオン/オフするスイッチは必要なのだろうか。

Wi-Fi に繋がらないと思ったらOFF になっていたとか、いつの間にか触って焦ったことはあったが、

今のOSなら簡単にオン/オフできるし、無線切り替えスイッチは必要ないと思う。

これまでも使ったことはないので良しとする。

モバイル通信に対応していたが、SIMフリーではなくドコモのSIMロックがかかっている。

これも今のところ必要ない。

キーボードに引っ掛かるキーがある。

2段階押し込むような感覚なので気持ち悪いし、

レッツノートのキーボードにしては変色が酷いので交換を考えよう。

画面はMX4 に比べて非光沢(アンチグレア)感が強く見やすいと思った。

タッチパネルは、指でもタッチペンでも問題なし。

MX5 は起動も速く、ファンの音も静かでバッテリーの持ちもいいような気がする。

サブ機とはいえ、1世代新しいだけでこれだけ違うとMX4 でも問題はないがMX5 はより安心感があると実感した。

別荘の水道管が凍結!?

別荘の洗面台の水が出なくなった。

一滴も出ない、たぶん凍結だろう。

もちろん、目詰まりも考えて蛇口を分解して見たが手掛かりはない。

別荘地なので水道管が凍るのは当たり前、何をいまさらって話なのだが、

今回は少し違う。

今まで一度も水が出なかったことのない場所、流し台や風呂場が凍っても洗面台だけはいつも出た。

ちょろちょろだとしても出た。

原因がわからないまま昼過ぎになって、太陽の光が入って来たら水が出始めた。

凍結だったと一安心。

そういえば、蛇口を外して指を入れて水を触った時、氷水のように冷たかったことを思い出す。

まさか、水道凍結防止用ヒータの故障!?

またひとつ仕事が増えた。

納屋の天井施工!!②

別荘の納屋の6畳ほどの天井施工は二日がかりで完成。

これでほぼ羽目板を貼る箇所は無くなったが、杉羽目板が4束余っている。

1束=24枚(2坪)なので8坪=16畳分。

計算を間違えたようだが、どうせなら納屋の壁に貼って行こう。

足りなくなったら追加購入すればいい。

また、仕事を増やしてしまった。

納屋の天井施工!!

別荘の納屋の天井も杉羽目板を貼る。

納屋の天井=床下天井なので貼り方は同じ。

外作業ではないので多少は雪、風から寒さはしのげる。

薪棚2号を作るにしても羽目板がスペースを占領しているのでこちらを先に終わらせたい。

床が平らなのでサポートリフターは使いやすいが、

天井のベニヤ板の補修による段差が多いので羽目板の継ぎ目を考えて貼っていく。

少し時間は掛かるが段差が目立たない状態で貼っていける。