時期が時期だけに時間がかかったが、ようやくバッテリーが届いたので交換。
トランクルーム内のバッテリー交換はきつい。
端子を繋いだら、勝手にシステム起動中の表示が出てきて通常のナビ画面になった。
ACCモード(アクセサリーモード)だったので、ブレーキペダルを踏んでスタートボタンをON。
無事エンジン始動。
気になっていたメモリーは、平均燃費・平均車速がクリアされてアナログ時計が狂っていた。
ナビの履歴も残っていたし、再設定が必要だったのは時計だけ。
一日遅れの年始スタートになってしまった。
時期が時期だけに時間がかかったが、ようやくバッテリーが届いたので交換。
トランクルーム内のバッテリー交換はきつい。
端子を繋いだら、勝手にシステム起動中の表示が出てきて通常のナビ画面になった。
ACCモード(アクセサリーモード)だったので、ブレーキペダルを踏んでスタートボタンをON。
無事エンジン始動。
気になっていたメモリーは、平均燃費・平均車速がクリアされてアナログ時計が狂っていた。
ナビの履歴も残っていたし、再設定が必要だったのは時計だけ。
一日遅れの年始スタートになってしまった。
レッツノートをを使用していると、時々「製品に同梱されているACアダプターをご使用ください」という警告メッセージが表示されることがある。
差し込みが甘いとかではなく、レッツノート同士でもCF-SZ5のACアダプターをCF-MX4で使用した場合には警告メッセージが出る。
CF-MX4のACアダプターをCF-MX5で使用した場合は出ない。
MXシリーズ内はすべて共通のようだ。
MX4 とMX5 を持っているのでACアダプターを2拠点それぞれに置いておけばバッテリーパックの充電も可能になる。
警告メッセージを非表示にすればいいだけの話だが、あえて安全のために使い分けることにする。
専用ACアダプターの品番は、
・CF-RZ、MX、AXシリーズは、CF-AA62J2C
・CF-SZ6、SZ5、LX6、LX5 シリーズは、CF-AA64L2Cまたは CF-AA6412C
※ミニACアダプター(CF-AAA001AS)は全シリーズ共通
「BatteryBar」はとても便利なフリーソフトで、
・パーセント:バッテリー残量のパーセント表示
・容量:残量・フル充電時のmWh表示
・バッテリー出力:バッテリーの出力値
・バッテリー:バッテリーの稼働可能時間
・Elapsed Time:バッテリー満タン時からの稼働時間
・満充電の動作時間:バッテリー満タン時の稼働可能時間
・バッテリー劣化:バッテリーの劣化状態
が一目で確認できる。
特にバッテリー残量のパーセント表示は見やすく助かっていたのだが、
Windows11 ではタスクバーに表示できないし、フローティングモードでインストールしてもタスクバーの下に隠れてしまうので辞めようと思っていたところ、
レッツノート MXシリーズのバッテリーランプの点灯(正常時)は、
▯1 がバッテリーパックで、▯2 が内蔵バッテリーを意味し、
・▯1 消灯、▯2 オレンジ色点灯:内蔵バッテリーを充電中
※先に内蔵バッテリーから充電開始、内蔵バッテリーとバッテリーパックは同時に充電できない
・▯1 オレンジ色点灯、▯2 緑色点灯:内蔵バッテリーの充電が完了し、バッテリーパックを充電中
・▯1 緑色点灯、▯2 緑色点灯:内蔵バッテリー・バッテリーパック共に充電が完了した状態
・▯1 、▯2 赤色点灯:それぞれのバッテリー残量約9%以下の警告
レッツノート MXシリーズ に限っては、バッテリーランプが非常にわかりやすく、
▯1 が赤色点灯したら予備のバッテリーパックに交換すればいいので、完全に「BatteryBar」は必要なくなった。
IS君のエンジンがかからない。
1週間ほど乗ってなかったが、昼間に駐車場で車の入れ替えで動かしたその夜。
いつもどおりスタートボタンを押したらヘッドライトが点滅している。
数回スタートボタンを押していたらヘッドライトが点滅したまま、一部の電源が切れない状態になってしまった。
電気系統の故障が心配だったのでバッテリーのマイナス端子を一度抜いて差し直したが、
電源を完全に落とすことができなくなったので、バッテリーを外しておくことにした。
あまりにも突然過ぎて冷静な判断ができず、
今思えばヘッドライトのオートをOFF にすればかかったかもしれないが、
前回交換してから3年8ヶ月なのでバッテリーを注文。
GSユアサ (ジーエスユアサ) EHJ S55B24L
22,000円
ヤフオクで純正キーボードを5,100円で落札。
早速、キーボードの交換。
①MXシリーズは両面テープが均等に横3列貼ってあるだけなので、サイドからへらを突っ込み剝がしていく。※接続コネクターを破損させないように注意。
②接続コネクターから古いキーボードのフラットケーブルを外す。
③新しいキーボードのフラットケーブルを接続して動作確認。
④問題なくタイピングが出来ることを確認したら、新しい両面テープを横3列本体側に貼り、キーボードの下側のツメとフラットケーブルを隙間に押し込み、軽く押し付け完了。
キーボードが変わっただけで見違えるほど美品に見える。