腰壁・見切りの隠し釘が目立つと話したら知り合いのリフォーム屋さんが、
少し水分を含ませると木材が膨張して目立たなくなると聞いたのでやってみた。
釘穴は木工用ボンドでふさぎサンドペーパーで軽くこすると木くずが入って目立たなくなるらしい。
最後は、
仕上げに蜜蝋クリーム。
けん玉に塗ったあまりがあったので塗ってみた。
腰壁・見切りの隠し釘が目立つと話したら知り合いのリフォーム屋さんが、
少し水分を含ませると木材が膨張して目立たなくなると聞いたのでやってみた。
釘穴は木工用ボンドでふさぎサンドペーパーで軽くこすると木くずが入って目立たなくなるらしい。
最後は、
仕上げに蜜蝋クリーム。
けん玉に塗ったあまりがあったので塗ってみた。
別荘の床下のべニア板が剥がれて垂れている。
早めに上貼りしなければと思ってはいるが、素人には結構キツイ。
まず、思いつくのがべニア板の上貼り。
ただし、運ぶのも、貼るのも苦労するだろうし、想像がつかない。
またまた、リフォーム屋さんに助言をいただき、羽目板を貼ることにした。
歩く場所でもないので出来るだけ安い羽目板を探して、
ゆのき農林業 アウトレット品 杉 羽目板 相じゃくり 節補修ナシ
1970mm×10mm×135mm 24枚(2坪)
6,675円
ダイドーハント 焼杉釘スクリュー 2.1x32mm 500g つや消し黒
909円
べニア板と比べたら高価だが、先を考えたら最善の選択だと思う。
本日、羽目板(12束)が到着。
想像以上に重い、何とかフリード君に8束は積めたのでひとまず運ぶ。
※相じゃくり:板の端を厚さの半分ずつ互いに欠き取って接合する方法。欠き取った部分が重なるため、板材同士を並べた際にすき間ができにくい。
準備はできた!?
さて、どうする。
IP アドレスを入力しても表示されない。
ググって見る、
UGREEN NASync の管理画面(コントロールパネル)で「ファイルサービス」にアクセスし、SMBサービスを有効にするようだ。
これで「¥¥NASのIPアドレス」を入力してアクセスできるようになった。
「personal_folder」というフォルダーができていて、中にゴミ箱(#recycle)フォルダーがある。
同一ネットワーク内のPC なら、ドラッグ アンド ドロップでデータの出し入れができる。
専用アプリを利用すれば、外出先からNASへアクセスすることができる。
8TBのHDDが余っているのでバックアック用に使おうと思いNASを購入。
UGREEN(ユーグリーン) NASync DXP2800 2ベイ
Intel N100クアッドコアCPU
8GB DDR5 RAM
2.5GbE、2 * M.2 NVMeスロット
4K HDMI
ネットワーク接続ストレージ
55,880円
ドライブレスモデルなので好みの容量を追加する。
つまり、もう1台HDDを購入することになるので、
Western Digital(ウエスタンデジタル) WD Red Plus 8TB
32,384円
まずは、HDDをセット。
トレイキーを鍵穴に挿入し、右に回してトレイのロックを解除、出てこない!?
トレイの下の方を押すと蓋が開くので引き出し。
トレイにHDDを取り付けるのだが、背面にある「プレス」ボタンを押しながらトレイを外側に引っ張り広げれば楽勝。
トレイを元に戻してロック。
LAN ケーブルを接続して電源ボタンを押す。
UGREEN NASアプリをダウンロードしてインストールする。
NASyncを管理するためのローカル管理者アカウントを登録する。
UGREEN アカウントを登録して連携する。
RAID1で設定。
HDD が初期化され準備完了。
※RAID 1とは、ミラーリングとも呼ばれ、2台以上のディスクに同じデータを同時に書き込むことで、1台のディスクが故障しても、もう1台のディスクにデータが残っているため、データが失われるリスクを低減できる。
Windows 11 をローカルアカウントでセットアップする。
まず、インターネットには接続しない。
①パソコンの電源を入れる
②パソコンが起動し、セットアップ画面が始まる
③[Shift]+[F10]キーを押して「コマンド プロンプト」を開く
④「コマンド プロンプト」内を一度クリックし,「.¥oobe¥BypassNRO.cmd」と入力し、Enter キーを押す
⑤再起動後、もう一度セットアップ画面が始まる
⑥ネットワークのセットアップ画面で、ネットワークに接続せずに「インターネットに接続していません」を選択
⑦「このデバイスを使うのはだれですか?」の画面が表示されれば、ローカルアカウントのユーザー名を入力して「次へ」
あとは、お好みで「次へ」と進めば完了。