Access laccdbファイルが消えない!?

「このデータベースは、マシン”XXXXX”のユーザー ‘Admin’が開いています。データベースが可能になった時点で、再度実行してください」

とメッセージが出る。

さらに、

laccdb(ロックファイル)が残り、PCを再起動しないと消えない。

ググってみると問題は Windows Update のようだが…。

まずは、

Access のセキュリティ設定を追加してみる。

① Access を開く
②「ファイル」メニューから「オプション」を選択
③「トラストセンター」を選択
④「トラストセンターの設定」をクリック
⑤「信頼できる場所」を選択して「新しい場所の追加」をクリック
⑥ Access を保存している場所を指定

ワクシングアイロン!!

スノーボードのワックスがけに、

SHIFT(シフト) ワックスセット
セット内容
・アイロン:アーチ型のアイロンプレート、定格消費電力100V/800W、コード長:約172cm
・スクレーパー
・ペーパー
・ワックス
・ナイロン角型ブラシ[サイズ:12cm x 7.5cm x 3.5cm、毛足長:10mm]
・ケース
8,800円

ホットワックスは初めてなのでセットを購入。

ワックスまで付いていたが、

今回は無双のため。

無双!!

施工が楽なら一度は使ってみたいワックス、

チームレスキュー 無双60g
4,980円

スノーボード用ポリエチレンコーティングワックス、

今から楽しみだ!!

FLUX バインディングはショートビス!?

16mmビス仕様と言われる代表的なブランドは、

Burton・Flux・K2・Rome・Flow(ナイロンベース)…etc。

K2 MACH 付属ビス が16mmビスだとしたら、

FLUX EM 付属ビスはかなり短い。(ショートビス!?)

どちらもワッシャー付きビスなので首下の長さは正確に測れないし、

ベース・ディスクの形状によってもビスの出代は変わるので、

長さだけでは判断できず、

ベース・ディスクからの出代が重要となる。

FLUX EM 付属ビスのベース・ディスクからの出代は5mm だったので、

国産ボードに対応したセットとなっているのだろう。

さすが FLUX!!

ググってみると、

FLUX EM Sサイズは最初からショートビスが付属らしい。

FLUX では 16mm がショートビス、スタンダードビスは16.5mm のようだ。

国産ボードはショートビス!?

国産ボード(主にオガサカ系)は長さによって厚さが違うようだ。

SCOOTER G8 144cmのビス穴の深さは5.5mmだったので、

K2 MACH をそのまま取り付けるとビスが底突きしてソールが膨れ上がってしまう。

K2 MACH を取り付けるなら少なくとも今より1mm は短いビスに変更しなければならない。

FLUX EM はなぜかピッタリ。

なら、FLUX EM のビスをK2 MACH に使用すると、

ベース・ディスクとワッシャーの形状が合わないこともあって出代が短すぎる。

ビスを買いなおすのも何なんで SCOOTER G8 には FLUX EM を取り付けることにする。