「CPU Over Temperature Error」
と表示され起動できない。
CPUの温度が一定の基準を超えて
オーバーヒートを起こしている
という警告だ。
原因としては、
1.CPUクーラーの動作不良(故障?)
2.グリス不良
3.パソコン内の埃
といったところ。
まずは、
CPUクーラーを取り外しグリスを塗り直してみる。
「CPU Over Temperature Error」
と表示され起動できない。
CPUの温度が一定の基準を超えて
オーバーヒートを起こしている
という警告だ。
原因としては、
1.CPUクーラーの動作不良(故障?)
2.グリス不良
3.パソコン内の埃
といったところ。
まずは、
CPUクーラーを取り外しグリスを塗り直してみる。
ASUS製マザーボード搭載パソコンにおいて
起動時に ”CPU FAN ERROR”と表示される!?
これは、
BIOSのCPUファン回転モニタリングリミットが
600回転(デフォルト)となっているため、
CPUクーラーなどのPWM制御ファンとの組み合わせで
CPUファン回転数が600回転を下回ってしまうと
BIOS側でCPUファンエラーと認識されてしまう。
そこで、
BIOSの「Advanced Mode」画面から「Monitor」を選択。
「CPU Fan Speed Low Limit」の「CPU Fan Speed Low Limit」(警告値)を
400rpmに下げる。
新事務所にパソコンデスクを探していて、
L型でスタイリッシュなパソコンデスクを見つけたので購入。
不二貿易 ガラスパソコンデスク L型 CT-1040BK 80598
本体サイズ:幅156×奥行60×高さ75.5cm
材質:強化ガラス/MDF/スチール(メッキ)
カラー:ブラック
本体重量:40kg
15,091 円
L型なので、
狭い部屋でも広い作業スペースが確保でき、
パソコン 2台が余裕で置ける。
天板がガラスなので、
強度とか不安だったが、
全く問題ない。
高級感があって、
とても気に入った。
Windows 7 では、
タスク バーの端にある [デスクトップの表示] で、
デスクトップ画面をすばやく表示できる。
とても便利な機能だが、
偶然マウスが [デスクトップの表示] に移動すると
作業中でもウインドウが消えてしまうのは困る。
そんなときは、
[デスクトップの表示] を右クリックし、
[デスクトップのプレビュー(P)]のチェックを外す。
これで、
クリック時のみに表示できるようになる。
32GBUSBメモリーが認識しない!?
8GBは認識するのだが…。
いろいろやってみたが、
どうにもならない。
で、
たどり着いた結論が、
USBポートが供給できる電流容量は、
ハイパワーデバイスの500mA(USB2.0まで、USB3.0は900mA)と
ローパワーデバイスの100mAの2つの定格容量があるが、
32GBのUSBメモリは8GBのものより消費電力が多い可能性がある。
USBポート以上の電流容量を要求するUSBメモリーとの組み合わせなら、
認識しなくても不思議じゃない。
ならば、
USB延長Y型ケーブル(一方は電源供給+データ転送用、
もう一方は電源供給のみ)に接続して見るが…残念。
仕様なので仕方ない!?