フォレスターのSH系は、
2.0XSのみにマフラーカッターが標準装備で、
その他はパイプのみ。
わざわざ純正品を取り付けなくても…
と思われるかもしれないが、
交換するならマフラー本体がいい。
それまでのつなぎで、
スバル純正部品 フォレスター SH系 マフラーカッター 左右セット
4,480円
ヤフオクで見つけて落札。
取り付け方法も、
さすがに純正部品だけあって脱落の心配もいらない。
無いよりは断然かっこいい。
フォレスターのSH系は、
2.0XSのみにマフラーカッターが標準装備で、
その他はパイプのみ。
わざわざ純正品を取り付けなくても…
と思われるかもしれないが、
交換するならマフラー本体がいい。
それまでのつなぎで、
スバル純正部品 フォレスター SH系 マフラーカッター 左右セット
4,480円
ヤフオクで見つけて落札。
取り付け方法も、
さすがに純正部品だけあって脱落の心配もいらない。
無いよりは断然かっこいい。
みんカラとは、
車好きを対象としたSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。
よく情報収集に活用してるし、
最近車の記事が多くなってるし、
情報共有できるので登録。
フリード君は両側電動スライドドアなので、
バッテリーの電力消費が激しい!?
冷え込んだ朝などは、
明らかにスライドドアの動きが重い。
バッテリーテストは注意(劣化)。
早めの交換。
BOSCH(ボッシュ)
ハイテックプレミアム 国産車 充電制御車/標準車 バッテリー HTP-60B19L
4,800円
カーメイト メモリーキーパー SA-202 で、
車のメモリーを保護して交換完了。
のれんわけハーネスとは、
電源 & 各種信号の取り出しをする専用ハーネスだ。
フォレスター君のサービスコネクター(15ピン)がそれだが…。
これまでに、
いくつもの社外電装品を取り付けてきたので、
いまさら必要はないが、
気になったので調べてみた。
①BATT:バッテリー電源 = ◯
②ACC:アクセサリー電源 = ◯
③IGN:イグニッション電源
④ILL:イルミネーション電源
⑤SPEED:車速信号(パルス) = ◯
⑥BACK:後退信号 = ◯
⑦GND:アース = ◯
⑧パーキングSW:サイドブレーキ信号
⑨HEADLAMP:ヘッドランプ信号
⑩TAILLAMP:テールランプ信号
⑪ROOMLAMP:ルームランプ信号
⑫トランク・リアゲート:トランク信号
⑬ALT:オルタネータ信号
⑭BKUP+B:バックアップ電源
⑮P.P:Pレンジ信号
①BATT(バッテリー電源)と⑭BKUP+B(バックアップ電源)は、
どちらも常時ON(+12V)だが、
フォレスター君の⑭は通電しない。
確認が取れた電源は◯印。
車種・年式等で取れない電源があるようだ。
一部の車種は、
ドアミラーにリバース連動機能がある。
後退時に鏡面が下向きになり、
下方を見やすくするものだ。
無くて困ったことはないが、
試しに取り付けてみた。
コムエンタープライズ
バック連動ミラーコントロールキット Ver3.1
5,346円
製品1セットで片側のミラーに取り付け可能なので、
まずは助手席から…。
①黒 ボディアースへ接続
②赤 常時+12V へ接続
③黄 USW [ミラー上昇入力(スイッチ側)]
④緑 UMT [ミラー上昇出力(モーター側)]
⑤桃 DSW [ミラー下降入力(スイッチ側)]
⑥緑/白 DMT [ミラー下降出力(モーター側)]
⑦橙 バック信号入力
⑧灰 車速信号入力
ドアミラースイッチコネクターから、
助手席ミラーの上昇線と下降線を切断し③④と⑤⑥をギボシ端子で接続。
②⑦⑧はこれまでの後付け電装品から分岐。
①はキックパネル内でボディーアース 。
DIP スイッチで下降・上昇時間(4段階=1.1秒・1.5秒・1.9秒・2.3秒)の設定および微調整が可能。
DIP スイッチ 1:OFF・2:OFF (下降時間=2.3 秒)に設定。
DIP スイッチ 3・4・5 (下降・上昇時間の微調整)
①DIP スイッチ 3・4・5 を ON にし、シフトを R にします。
②ミラーの下降が止まったらシフトを P に戻し、10 秒後にミラーが上昇することを確認します。
③ミラーが元の位置に戻っているかを確認します。
④ミラーが元の位置より下を向く場合、DIP スイッチ 5 を ON にします。
ミラーが元の位置より上を向く場合、DIP スイッチ 5 を OFF にします。
⑤DIP スイッチ 3 と 4 を誤差に応じて設定します。
DIP スイッチ 3:ON・4:ON(同じ)
DIP スイッチ 3:OFF・4:ON(小)
DIP スイッチ 3:ON・4:OFF(中)
DIP スイッチ 3:OFF・4:OFF(大)
⑥変更後シフトを R にしてミラーを下降させ、シフトを P にし、10 秒後にミラーを上昇させます。
⑦まだズレるようであれば、⑤に戻ってもう一度 DIP スイッチ 3 と 4 を設定します。
さらに、
10秒後のミラーの上昇を待たなくても、
車速パルス信号を拾っているので車速に連動する。
DIP スイッチ 1:ON・2:ON (初期設定=時速15km)に設定(4段階で設定可)。
この機能は以外にありがたい。
ついでに、
上昇前にエンジンを切っても、
10秒後にはミラー位置を戻してくれる。
機能としては、
バックモニターほどの感動はないが、
SK系のフォレスターには標準装備車両もあるようなので大満足。