ディーラーから連絡があったので4G通信機を受け取りに行って来た。
取り寄せに1ヶ月以上かかったが、
HSK-600GからHSK-1000Gにバージョンアップ。
無事に交換完了!!
特に変わった感じはない。
これで2年間(2025年10月まで)エラーメッセージが出ないのはいいが、
5,500円の価値はあるのだろうか!?
ディーラーから連絡があったので4G通信機を受け取りに行って来た。
取り寄せに1ヶ月以上かかったが、
HSK-600GからHSK-1000Gにバージョンアップ。
無事に交換完了!!
特に変わった感じはない。
これで2年間(2025年10月まで)エラーメッセージが出ないのはいいが、
5,500円の価値はあるのだろうか!?
パレット君から”キュルキュル”音がするようになったのでVベルト(ファンベルト)を交換。
※Vベルトが硬化したり、緩んだりし張りがなくなると”キュルキュル”という音がし「鳴き」と呼ばれる異音が発生する。
長さの異なる2本を同時に交換。
①オルタネータベルト:電気を発電するためのベルトで、切れてしまうと充電されず、エンジンが始動できなくなる。
②エアコンベルト(短い方):エアコンのコンプレッサーを動かすベルトで、切れてしまうとエアコンが効かなくなる。
フォレスター君購入時からの細かなスリ傷が、
気合を入れて洗車したときに気になってしまう。
プロに任せるほどでもないので自分で補修してみた。
まずはバンパー、
バリとかはないので、
①耐水ペーパー150番に水につけながら周辺部と同じ高さになるまで研磨。
②シリコンオフでバンパーの表面に付着している砂や油分や鉄粉などの汚れを落とす。
③プラサフ(プライマー・サーフェーサー)で塗料をしっかりと密着させる。
※塗装工程で必要となるプライマーとサーフェーサーの機能を併せ持った下地剤で、塗料をしっかりと密着させる役割や錆止めの役割がある。
数回下地の色が隠れるまで吹き付ける。
気温が低いので乾きが遅い、
もう少し早くやれば良かったと少し後悔。
④削れている傷はパテで埋めて表面をなめらかにする。
今回は表面がなだらかだったので使わなかったが後で後悔することになった。
⑤耐水サンドペーパー1000番で、プラサフ塗装した部分と周囲の塗装の段差をならすように研磨。
⑥シリコンオフでバンパー表面の汚れを落とす。
⑦ボカシ剤をスプレーして、ボカシ剤が乾かないうちにカラーペイントをスプレーする。
カラーペイントも時間を開けて数回吹き付ける。
⑧クリアースプレーを数回吹き付ける。
⑨最後にクリアーの上にボカシ剤を吹き付ける。
削れている箇所が窪んで見える。
触った感覚だとなめらかだったのだが、
パテで盛り上げておくべきだった。
ドアミラーの擦り傷もバンパー同様補修。
ドアミラーの窪みは上手く隠せたが、
マスキングをミスった。
範囲が狭かったのでテープの跡がくっきり。
あとは1週間ほど乾燥させてコンパウンド磨きでかんばって仕上げだ。
カーナビに目的地を転送するNaviCon(ナビコン) アプリを使ってみた。
Bluetoothでカーナビに送信するので、
あらかじめスマホとカーナビをペアリングしておけば準備OK。
IS君ではオンラインにならず送信できなかったが、
マップコードは利用している。
フォレスター君の彩速ナビ(MDV-S809F)は、
目的地の送信はもちろん、
アプリとナビ画面をシンクロさせて目的地を表示させることができるので、
助手席はもちろん後部座席からでも行き先入力がスマホでできる。
目的地の設定方法が車種ごとに違うので、
NaviConで統一できたら便利なのだが…。
残念ながら、
2代目フリード君のインターナビでもオンラインにならず送信できなかった。
internavi Pocketで設定した目的地までのルートをカーナビに送信すると
「目的地を確認しました」のメッセージが出るので、
メッセージをタップしてみると、
「目的地セット」ボタンが出てきてナビが開始できた。
ただ、
メッセージはすぐ消えてしまう。
消えてからの再表示がわからない。
なぜ取説に書いてないのか不思議だ。
表示が出せれば使えるアプリなのだが…。