春夏の自転車には、
Cannondale(キャノンデール)のバンダナキャップ。
これが意外と暑いし、
汗ですぐにベタベタ。
そこで、
COOLMAX(クールマックス)を使用した、
ニットキャップを試すことに…。
今回はリブ編みのシンプルなデザインのホワイト。
頭を包みフィット感が心地いい。
春夏の自転車には、
Cannondale(キャノンデール)のバンダナキャップ。
これが意外と暑いし、
汗ですぐにベタベタ。
そこで、
COOLMAX(クールマックス)を使用した、
ニットキャップを試すことに…。
今回はリブ編みのシンプルなデザインのホワイト。
頭を包みフィット感が心地いい。
マングース君のタイヤをはずすと、
ゴムのカス?が…、
チューブもヨレヨレ。
折角なので、
SCHWALBE(シュワルベ)
26×1.50/2.50用チューブ 米式バルブ 13AV
本体サイズ:26×1.5~2.5
バルブ長:40mm
重量:190g
898円
タイヤもチューブもSCHWALBEで揃えてみた。
初のスリックタイヤで、
少し高めの空気圧(3.0 BAR)にして、
早速慣らし運転。
ロードにも似たゴツゴツ感がたまらなく、
スピードも出て気持ちいい。
3代目となるBluetoothハンズフリーイヤホンは、
SEIWA(セイワ)
BT460
1,780円
決め手となったのは、
充電中も待ち受けができることと、
イヤーピースの形状(カナルタイプ)。
車での使用がほとんどなので、
待ち受け状態で充電できるのはありがたい。
実際に装着してみると、
イヤーピースのサイズが3種類から選べ、
耳が痛くなることはない。
イヤーフックが付属なので安心感があって
フィット感もまずまず。
先週ウインドブレーカーを脱いだところだったのに、
今朝は寒かった。
この時季は、
ジャージにワークパンツ。
フード付きで着る機会がほとんどなかったジャージを自転車用にした。
自転車にはピッタリだ。
パンツはサイクル用のロングが1本欲しいのだが、
なかなか気に入ったのが見つからない。
じっくり探すことに…。
マングース君のタイヤにひび割れが見つかった…。
これを機会にスリックタイヤへの交換もあり!?
今まではMTBなら太いタイヤ=ブロックタイヤと決めつけていたが、
スリックタイヤでも太いタイヤがある。
ストリートでも太いタイヤで行きたい派には、
SCHWALBE(シュワルベ)
BIG-APPLE [HS-430] ワイヤービード
サイズ:26×2.00
重量:790g
3,213円
ケブラーガード採用で高い耐パンク性能を備えているし、
オンロード専用パターンで転がりも滑らかになる。
さらに、
サイドリフレクターがアクセントになってカッコイイ!!