別荘に向かう途中のやまびこロードで、ニホンカモシカを発見。

ニホンカモシカは絶滅危惧種で国の特別天然記念物。
こんな近くで見られるなんてとても幸運だ。
別荘に向かう途中のやまびこロードで、ニホンカモシカを発見。

ニホンカモシカは絶滅危惧種で国の特別天然記念物。
こんな近くで見られるなんてとても幸運だ。
DKIM(ディーキム)とは、Domainkeys Identified Mailの略で、電子署名の技術を用いて、メールが正当な送信元で作成されたことを保証する、送信ドメイン認証の1つである。
DKIMを設定していないメールは、受信者側の設定で受信ボックスに配信されづらくなる。
Gmailでは「送信者ガイドライン」に「全てのメール送信者にSPFかDKIMのいずれか」を使用する旨が記載されているようだ。
では、やらねば、
DKIMの設定方法は、利用するレンタルサーバーによって違いはあるが、
①レンタルサーバーの管理画面からDKIM設定画面に進み、該当ドメインのDKIM機能を「有効」にする
②自動的に公開鍵と登録に必要な情報が表示されるので、公開鍵情報をコピーし、ドメインのDNS設定にTXTレコードとして登録する
管理画面でDKIM設定のステータスが「公開済」と表示され、
テストメールを送信し、受信側でメッセージヘッダーに(DKIM=pass)があれば設定完了。
正しく機能していることになる。
半角全角キーで「半角英数」と「ひらがな」の入力モードを切り替えて使っているが、
打ち間違えることがよくある。
事前にタスクバーのIMEアイコンを確認しておけばいいのだが、
なかなか出来ず。
それなら、
Microsoft IMEの「キーとタッチのカスタマイズ」で「半角英数」キーと「ひらがな」キーを割り当ててしまう。
つまり、
日本語を打ちたいなら必ず「ひらがな」キーを押してからと言った具合にアップデートすればいい。
①タスクバーの通知領域のIMEアイコン(「A」または「あ」)を右クリックし、表示された一覧から「設定」をクリック。
②「Microsoft IME」の「キーとタッチのカスタマイズ」をクリック。
③「各キーに好みの機能を割り当てる」を「オン」にする。
④「無変換」キー:「IME-オフ」… 半角英数字入力を有効にする。
⑤「変換」キー:「IME-オン」… 日本語入力を有効にする。
これで、
「「無変換」キー」が「半角英数」、「変換」キーが「ひらがな」に割り当てられた。
あとは慣れてしまえば快適だ。
※ 機能の割り当てができるのは、「無変換」キー、「変換」キー、「Ctrl」+「Space」キー、「Shift」+「Space」キーの4つ
docomo のスマホで楽天モバイルのSIMカードを使えるようにする。
まずは、SIMロック解除。
①My docomoにログインする。
②[ドコモオンライン手続き]をタップ。
③[SIMロック解除]をタップ。
④[次へ]をタップして二段階認証を行う。
⑤SIMロック解除する端末のIMEI(製造番号)を入力する。
⑥[SIMロック解除を申込む]にチェック。
⑦[SIMロック解除の注意事項]をタップ。
⑧[閉じる]をタップ。
⑨[SIMロック解除の注意事項に同意する]にチェック。
⑩解除手続き完了報告メールアドレスを入力。
⑪[次へ]をタップ。
⑫[手続きを完了する]をタップ。
docomoから「【ドコモ】お手続きを承りました」メールが届き、
解除コードを入力してSIMロック解除。
※2021年8月27日以降に発売された機種は、SIMロックが設定されていないため、SIMロック解除の手続きは不要。
スマホの画面をテレビで見たい。
USB-HDMI 変換ケーブルなら画面共有(ミラーリング)はケーブルを接続するだけでOK。
※画面共有とは、端末で使用している画面そのものをモニター(テレビ)反映させる機能
ただし、Galaxy は Samsung DeX が起動する。
※Samsung DeXとは、端末がタッチパッドのような働きをしてPCのように使用できる機能。
これはこれで便利なのだが、
今回はスマホと同じ画面が表示したいだけなので、
①「設定」アイコンをタップ。
②「接続デバイス」をタップ。
③「Samsung DeX」をタップ。
④「HDMI接続時に自動的に開始」を OFF。
これで画面共有ができるようになる。