Let’s note MX5 落札!!

Let’s note CF-MX4 を持ち歩いている。

バッテリーの出っ張りがないのでバッグに入れやすいし、

交換用バッテリーを持っているので外出先でも困ったことがない。

MX4 の起動が遅くなってきたのでどうしたものかと思っていたところ、

ヤフオクで見つけて衝動買い。

CF-MX5PF6VS
12.5型
CPU:第6世代 インテル Core i5-6300U(2.40GHz)
メモリ:8GB LPDDR3 SDRAM(拡張スロットなし)
ストレージ:128GB M.2 SSD
9,800円

レッツノートは、拡張スロットがないので8GB はうれしい。

ドライブレスだが、最近使わないので問題はないだろう。

まずは、ストレージを256GBに増設。

シリコンパワー SSD M.2 2280 3D TLC NAND採用 256GB SATA III 6Gbps 3年保証 A55シリーズ SP256GBSS3A55M28
5,680円

MX4と使い比べてみる。

Let’s note SV7 落札!!

Let’s note CF-SV7を落札。

Let’s note CF-SV7HD4VS
12.1 型
CPU:第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)1.6GHz/4コア
メモリ:8GB
ストレージ:256GB SSD
ドライブ:DVD±R/±RW/RAM/±RDL
幅x高さx奥行:283.5×24.5×203.8mm
重量:0.99kg
14,500円

外観もキーボードもほとんどテカリなしの美品。

起動も速い、メインPCとしても使えそうだ。

AMD E2-9000 を Windows11 にアップグレード!!

NECのノートパソコンが遅くて動かないので、

HDDをSSDに交換の予定がクローンを作ることもできないほど重症な状態だったので、

Windows11 25H2 にクリーンインストールしてみた。

Windows Update後、デバイスマネージャーを確認すると以下のドライバーがあたらない。

・PCI 暗号化/暗号化解除コントローラー
・SMバスコントローラ
・不明なデバイス

AMD E2-9000は、Windows 11で非対応とされるCPUなので仕方ない。

HDDの:\windows\system32 からデバイスの更新をしてみたらインストールできた。

ひとまず、これでよし。

少し使ってみるとタッチパッドの反応が悪い!?

HID 準拠マウスドライバーではスクロールに対応していないので、

タッチパッド ドライバー(Windows 10 64bit用)を探すことになるのだが、

ElanなのかSynapticsなのかALPSなのか…。

もう一度HDDのお世話になってElanと判明。

タッチパッド ドライバーも更新されてタッチパッドも快調。

メモリーが4GBなので増設しようとしたらスロットが1つしかなかったので、

持っている8GBのメモリーと交換したら起動すらしなくなった。

あきらめて元に戻す。

4GBでも随分速くなったので当分これで遊んでみる。

ウォーターダスター!!

別荘の簡易水栓トイレ(アサヒ衛陶 ニューレット)にウォーターダスターが付属していた。

洗浄ノズルの先がUの字になっていて使い方がわからなかったし、水抜きの手間を減らしたかったので取り付けなかったが、

稀にトイレットペーパーが流れなかったり、ピンポイントに汚れを落としたい場合があるので、

一度使ってみることにした。

洗浄ノズルの使い方を取説で確認したら、便皿の裏側周辺の掃除に使うことがわかって納得。

通常は取り外して水鉄砲のように使えば目的は達成できる。

ウォーターダスターのナット部分にもストレーナーが入っているので掃除箇所は増えるが快適だった。

トイレの水が流れない!?

別荘のトイレの水の流れが悪い。

浄水器同様目詰まりを起こしているに違いないとすぐに思いついた。

今のトイレは凍結防止ヒーターが入っているので停電でもしない限る凍結はない。

トイレの配管は保温材が根本まで巻いてあるので、

ストレーナーが入っているナットを外せる様に保温材をカットして隙間を開ける。

ストレーナーを確認するとこの通り、1ヶ月ほどで完全に塞がっている。

別荘に限らず、昔の家屋はすべてが単純だった。

その一部を最新の設備に交換するから思わぬ問題が発生するのだろう。

別荘はそんな古き良き時代を思い出させてくれる。

昔に戻りたい訳ではない、便利なものは取り入れていきたい。

アップデートし続けることが解決策への近道だと思う。

より良い暮らしのために考えることを楽しもう。