キー無し警告が表示されるようになったのでキーレスキーの電池を交換。
フォレスター君のボタン電池はCR1632。
ほとんど使ってない方のキーで、前回交換は2023年10月31日だったので約2年持った。
キー無し警告が表示されるようになったのでキーレスキーの電池を交換。
フォレスター君のボタン電池はCR1632。
ほとんど使ってない方のキーで、前回交換は2023年10月31日だったので約2年持った。
別荘の洗面台の水が出なくなった。
一滴も出ない、たぶん凍結だろう。
もちろん、目詰まりも考えて蛇口を分解して見たが手掛かりはない。
別荘地なので水道管が凍るのは当たり前、何をいまさらって話なのだが、
今回は少し違う。
今まで一度も水が出なかったことのない場所、流し台や風呂場が凍っても洗面台だけはいつも出た。
ちょろちょろだとしても出た。
原因がわからないまま昼過ぎになって、太陽の光が入って来たら水が出始めた。
凍結だったと分かって一安心。
そういえば、蛇口を外して指を入れて水を触った時、氷水のように冷たかったことを思い出す。
まさか、水道凍結防止用ヒータの故障!?
またひとつ仕事が増えた。
別荘の納屋の6畳ほどの天井施工は二日がかりで完成。

これでほぼ羽目板を貼る箇所は無くなったが、杉羽目板が4束余っている。
1束=24枚(2坪)なので8坪=16畳分。
計算を間違えたようだが、どうせなら納屋の壁に貼って行こう。
足りなくなったら追加購入すればいい。
また、仕事を増やしてしまった。
別荘の納屋の天井も杉羽目板を貼る。
納屋の天井=床下天井なので貼り方は同じ。
外作業ではないので多少は雪、風から寒さはしのげる。
薪棚2号を作るにしても羽目板がスペースを占領しているのでこちらを先に終わらせたい。
床が平らなのでサポートリフターは使いやすいが、
天井のベニヤ板の補修による段差が多いので羽目板の継ぎ目を考えて貼っていく。
少し時間は掛かるが段差が目立たない状態で貼っていける。

今年は雪が少ない、いや昨年が異常だったのでこれが例年並みの光景なのだろう。
何とも言えない美しさ。
この絶景をひとりじめ。