季節限定の
TALEX(タレックス)偏光レンズEASE BLUE(イーズブルー)が再登場。
「イーズブルー」は3本目!!
今回は、
TOMFORD(トムフォード)のTF5178F 001 51
ウェリントン アジアンフィットに。
爽やかな視界が楽しめる。
特に春夏にはおすすめのレンズカラーで、
今一番のお気に入りのだ。
季節限定の
TALEX(タレックス)偏光レンズEASE BLUE(イーズブルー)が再登場。
「イーズブルー」は3本目!!
今回は、
TOMFORD(トムフォード)のTF5178F 001 51
ウェリントン アジアンフィットに。
爽やかな視界が楽しめる。
特に春夏にはおすすめのレンズカラーで、
今一番のお気に入りのだ。
トヨタ車などライトスイッチを「AUTO」にしている時は
エンジンを停止してもライトは消えない。
車からすぐに降りない場合は一旦運転席のドアを開けるか、
ライトスイッチを「OFF」にする必要がある。
以前から気になっていたので、
オートパーツ工房
オートライトオートカット 自動オフ 自動消灯
3,200円(税込)
IS君に取り付けてみた。
取り付けは配線4本、
①橙線を「イルミ電源」へ接続
②赤線を「IG電源」or「ACC電源」へ接続
③黒線をボディーアース
④茶線を「運転席カーテシ線(ドアカーテシ線)」へ接続
ハンドル下のコラムカバーを外し、
②と③は、
以前取り付けたワンタッチウインカーと同じ場所に、
④のカーテシ線(ドアカーテシ線)は、
キックパネル、
BCM(ボディ・コントロール・モジュール)で、
見つからず。
ドアスイッチ裏まで配線を延長して分岐接続。
想像に反して簡単で、
はじめからこうすれば良かった。
意外と大変だったのが、
イルミ電源。
ハンドル下はあきらめて、
スモールオンにしたときに、
スイッチのマークが自光するスイッチ裏から取り出すことに、
検電テスターで調べると、
なぜか、
1つのスイッチで2箇所通電。
とりあえず、
エレクトロタップで分岐接続。
作動しない。
もう一方に接続し直すと、
パシッ!と切れた。
気持ちいい!!
ただ、
そうなるとは思っていたが、
擬似的にドアを開けた時の信号を出しているだけだろうから…、
やっぱり、
ルームライトが点灯。
LED化したばかりで、
明るくかっこいいのだが、
ルームライトスイッチは「OFF」にしておきます。
IS君のプラスチックペダルを
アルミペダルに交換した。
LEXUS(レクサス) アルミペダルセット 純正部品
IS-Fスポーツ/ISF IS300h/IS350/IS250/Fスポーツ
6,912円
アクセルペダルは、
10mmのナットで固定。
ブレーキペダルは、
純正を取り外して、
ゴムカバーを力尽くで被せるのだが、
これが大変。
あきらめかけたそのとき…、
コツさえつかめばなんてことはない。
フィリップスのボディグルーマーが7年目で、
充電時間が極端に短くなったので、
2台目を購入。
PHILIPS(フィリップス) ボディーグルーマー BG7025/15
6,980円
充電スタンドがなくなり、
本体差込式になって、
持ち運びやすくなった。
フリード君のドアミラーは、
自動格納がないので、
ドアミラー 自動格納キットをつけてみた。
ドアミラー 自動格納キット
ホンダ用(カプラーピン数:13P)
エレクトロタップ付
2,600円 (税込)
フォレスター君同様、
ドアミラースイッチが、
ハンドル右にあるので、
ドアパネルを外さなくてもいい。
取り付けは簡単だ。
運転席キックパネルを外して、
付属のエレクトロタップで、
2本を結線。
ドアロックでドアミラーが閉じ、
IG-ON(ホンダ車)でドアミラーが開くように設定。